0584-91-5311
Ogaki / Seino — V2H・蓄電池・太陽光

電気は、
つくる時代へ。

住まいの電気を、これからの備えに。

停電の夜も、わが家はいつも通り。クルマが、家の大きな蓄電池になる——。
太陽光パネルでつくった電気は、非常時の活用はもちろん、毎日の電気代もぐっと抑えてくれます。V2H・蓄電池・太陽光のことは、大垣・西濃の顔の見える街の電気屋にご相談ください。あなたのご要望に沿って、一緒に考えます。

無料相談はこちら

お電話でのご相談(9:00〜18:00・日曜定休)0584-91-5311

太陽光パネル・V2H・蓄電池を備えた和モダン住宅と、電気自動車
Background

停電、電気代、EV。
住まいの電気を見直す時期が来ています。

停電時も、冷蔵庫や照明を止めたくない

「もし数日停電したら、冷蔵庫は? エアコンは?」——南海トラフ地震をはじめ、災害への備えとして非常電源を考え始めた。

電気代の上昇に、長期的な対策をしたい

同居で家族が増えた、在宅時間が長くなった。目先の節約ではなく、この先ずっと続く電気代への対策を考えたい。

EVを、移動手段だけでなく家の電源として活かしたい

リーフ・サクラ・アウトランダー…。「クルマの電気を家で使える」と聞いたけれど、仕組みがよくわからない。

System

つくる、ためる、使う。
しくみはシンプルです。

むずかしい言葉は使いません。太陽光・蓄電池・V2Hの役割は、この3つの流れで整理できます。

01

太陽光でつくる

屋根で電気をつくり、昼間の電気代を減らします。余った電気はためておけます。

02

蓄電池・EVにためる

つくった電気を蓄電池や電気自動車にためます。EVは家庭用蓄電池の数倍の容量があります。

03

V2Hで家に戻す

V2Hがあれば、クルマにためた電気を家で使えます。停電時も冷蔵庫・照明・エアコンが動きます。

太陽光パネル・蓄電池・V2HとEVを設置した住宅のイメージ図 太陽光パネル 蓄電池 V2H 充電中のEV 設置後の住まいのイメージ
住宅の外壁に静かに収まる充電設備と電気自動車(イメージ)
Planning

大切なのは、機器選びより
“自宅に合う設計”です。

同じ機器でも、住まいによって最適な組み合わせは変わります。私たちは機器を売る前に、まずお住まいと暮らし方を拝見し、「この家には何が合うか」から一緒に考えます。

  • ご家族構成と暮らし方(電気の使い方)
  • 停電時に使いたい機器
  • EVの有無・これからのご予定
  • 屋根の向き・形状
  • 分電盤の位置と容量
  • 駐車場とV2Hの設置場所
  • 将来の増設の可能性
  • 使える補助金の有無

ここまで見たうえで、費用も効果もリスクも包み隠さずお話しします。納得いただけなければ、無理におすすめしません。

現地確認で太陽光パネルの状態を確かめるスタッフの手元(イメージ)
Layout

自宅に合う配置を、一緒に考えます。

機器は「どこに置くか」で、使いやすさも外観も変わります。おすすめの基本パターンをご紹介します。

設備の配置イメージ。EVの近くにV2H機器を置きケーブルでつなぐ。蓄電池は家の壁際や駐車場脇など目立たない場所に。充電スタンドは基本1本、またはV2H機器と一体で十分。配線は目立たせず外観と調和させ、生活動線やメンテナンス性、将来の増設スペースも考えて配置する。
Reason

電パークのはら・電パークまきたに相談できる理由

ご相談のテーブルで交わすお客様とスタッフの握手(イメージ)
01

「納得できるまで説明してくれた」——そんな声をいただいています。

専門用語を使わず、費用も効果もリスクも包み隠さずお話しします。わからないことは、疑問がなくなるまで何度でもご説明します。

02

太陽光・蓄電池・V2Hを、まとめて相談できます。

太陽光・蓄電池・V2Hをまとめて考えることで、「つくる・ためる・使う」を一体でご提案できます。

03

大垣・西濃で、設置後も顔の見える距離に。

設置して終わりにしません。大垣・西濃で顔の見える商売を続けてきた街の電気屋として、工事のあとも電話一本で相談できる距離にいます。

太陽光・蓄電池・V2H
まとめて対応

ご提案から施工まで一括

補助金の調査・申請を
無料サポート

国・県・市町の制度を確認

大垣・西濃の
地域密着

養老・垂井・関ケ原ほか全域

設置後も
電話一本の距離

街の電気屋のアフター対応
Voice

西濃地域のお客様の声

再エネをやりたい気持ちはあったが、どうやればいいかわからなかった。納得できるまで説明してもらえたので、新築に合わせて太陽光と一緒にお願いした。

大垣市近郊・60代男性(経営者)

自宅の備えとして。説明に納得できたのが、決め手でした。

西濃地域・50代男性(医療関係)

親との同居をきっかけに節電を考えたいと思っていました。安心して任せられる対応でした。

西濃地域・50代男性(教員)

ひとり暮らしなので、停電のときの備えがあると安心です。説明を聞いて、「やってみよか」と決めました。

大垣市近郊・70代女性(経営者)

※個人情報保護のため、地域・年代・ご職業のみ掲載しています。

Subsidy & Flow

補助金の確認から設置後まで、
ひと続きでお手伝いします。

使える補助金があるか、まず確認します。

国・岐阜県・市町村の補助金は年度ごとに内容が変わり、受付期間や予算枠が限られる制度もあります。「今、お住まいの市町で使える制度があるか」を無料でお調べし、申請書類の準備までサポートします。

補助金申請の書類を確認する手元(イメージ)
STEP 01

無料相談

お電話・ご来店で。「話を聞いてみるだけ」で大丈夫です。EVをまだお持ちでない方もどうぞ。

STEP 02

現地確認・お見積り

屋根・分電盤・駐車場の位置を確認し、ご自宅に合うプランと費用をご提示。疑問がなくなるまで何度でもご説明します。

STEP 03

補助金申請・工事・アフターサポート

申請書類をサポートし、工事は経験豊富なスタッフが丁寧に。設置後のご質問や不具合にも、すぐに対応します。

FAQ

よくあるご質問

Q. V2Hとは何ですか?

A. 電気自動車(EV)にためた電気を家で使えるようにする機器です。クルマが「走る大容量蓄電池」になり、停電時の非常電源や電気代の節約に役立ちます。

Q. 補助金は使えますか?

A. 国・県・市町村の補助金は年度ごとに内容が変わります。最新情報の確認から申請サポートまで無料で行いますので、まずはお問い合わせください。

Q. 太陽光と同時に設置したほうがいいですか?

A. おすすめです。太陽光でつくった電気をためて使えるため、効果を考えやすく、工事も一度にまとめられる場合があります。

Q. EVをまだ持っていなくても相談できますか?

A. もちろんです。「これからサクラやリーフを検討する」という段階でクルマ選びと合わせてご相談いただく方も多くいらっしゃいます。

Q. 対応エリアはどこですか?

A. 大垣市を中心に、養老町・垂井町・関ケ原町・神戸町・輪之内町・安八町・揖斐川町・大野町・池田町など西濃地域全域に対応しています。

まずは、思い描く暮らしを聞かせてください。

その暮らしを、大垣・西濃で形にします。
売り込みはしません。実現までの道すじを、一緒に考えます。

0584-91-5311

受付 9:00〜18:00(日曜定休)|株式会社のはら家電(電パークのはら・電パークまきた)

岐阜・大垣・西濃地域でV2H・蓄電池・太陽光発電をご検討中の方へ

大垣市を拠点とする、地域密着の街の電気屋です

電パークのはら(株式会社のはら家電)は、岐阜県大垣市でV2H・家庭用蓄電池・太陽光発電の販売・設置工事を行う地域密着の電気店です。「V2H 岐阜」「蓄電池 大垣」「太陽光発電 西濃」でお探しの方は、まずお気軽にお電話ください。対応エリアは大垣市を中心に、養老町・垂井町・関ケ原町・神戸町・輪之内町・安八町・揖斐川町・大野町・池田町など西濃地域全域です。

停電・災害への備えとして

南海トラフ地震をはじめとする災害時の停電対策として、太陽光発電・蓄電池と、電気自動車(EV)の電気を家庭で使えるV2Hを組み合わせれば、ご自宅に非常用電源を備えることができます。停電時にも冷蔵庫・照明・エアコンなどを動かせるため、小さなお子様やご高齢のご家族がいるご家庭の備えとしてもご相談いただいています。

補助金のご相談も無料です

V2H・蓄電池・太陽光発電に関する国・岐阜県・市町村の補助金は、年度ごとに制度の内容が変わります。大垣市および西濃地域の各市町で現在使える補助金があるかどうかの確認から、申請書類の準備まで無料でサポートしています。

西濃地域でのご相談例

  • リフォームに合わせ、南海トラフへの備えとして非常電源にV2Hを設置(西濃地域・50代・経営者)
  • 「極力自給自足で生活したい」と太陽光・蓄電池を導入(上石津・60代・会社員)
  • 太陽光の設置後、説明に納得のうえで蓄電池を増設(西濃地域・70代・経営者)

私たちのことをもっと知る

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